金
06
8月
2010
ボーカルオディーションの審査員のコメントでたまに耳にする言葉、
「カラオケじゃないんだから・・」「歌がカラオケですね・・」
正直、この批評の言葉にはイラッとします!
言われた方は、おもいっきり一蹴されて落ち込みますよね!非常に解り難く、
なんて冷たい言葉なのでしょう・・・
過去にそんな言葉を浴びせられたあなた!まだ、理由が分からないあなた!
立ち直れないあなた!オーディションを受けようと思っているあなた!
教えましょう!簡単に解決できます!なんてことないです!
そんな言葉ぐらいで落ち込まないで!諦めないで!
まず、①「カラオケで歌う自分の姿」を想像してみてください・・・・
下を向いて、歌詞の画面を見ながら歌いますよね。
あと、直立不動に近い状態で歌いませんか?
次に、②「有名アーティストが大きいステージで歌う姿」を思い出して
ください・・・・・
結構、動いていますよね!歌いながら手にアクションがあったり、
目を閉じて歌ったりしていますよね!
さて次です。ここで選手トレード~!!
③「本気モードで歌う有名アーティストが、カラオケで歌う姿」
を想像してください・・・・
ちょっとやりすぎに思いませんか?
「カラオケでそんなにがんばらなくても・・・」「熱すぎ・・・」
なんだか冷ややかな目線になりませんか?
④「いつもカラオケで歌う自分がいきなり、大きいステージで歌うことになりました!」を想像してみてください・・・
ちょっと地味に思いませんか?
動きが無い、棒立ち、歌に感情が入ってない・・・
なんだか冷ややかな目線になりませんか?
どうです?分かりましたか?
私なりに言いますと、カラオケモードとステージモードがあるって訳です!
「カラオケじゃないんだから・・・」って言われた人は、ステージモードを
知らずにカラオケモードで歌ったってことなのです!
なので、ステージで歌うやり方を意識して学べばよいのです!!
ん?なに、なに「どうやったら学べるの?」ですって~!!
ムラヤマ ミュージック スクールでは、そのようなあなたの悩みを解決!
あなたも*+-*/?!+@@?::**@・・・
・・・・・・すみません、また悪ふざけしてしました・・そのやり方は・・・
①少し大袈裟に歌います・・・・カラオケに慣れている人は、急にステージに
立つと動けないものです。目線も下になりがちです。勇気をもって体を
大きく使って歌いましょう!
②全身が映る鏡が必要です・・・自分がどんな顔で、どんな姿で、
どんなスタイルで歌っているのか知る必要があります!自分で判断して
自分らしいスタイルを探しましょう!
③好きなアーティストのステージ上のパフォーマンスを観ましょう・・・・・映像やLIVEなどを改めてみる事によってヒントややるべきことが見えます!
いかがでしたか?参考になりました?
毎度、文章力がなくて面目ないです・・!
ふーつかれた・・いやー私なりに頑張って書きました。
改めて、自分の文章みると、うん!いいこと書いているな!
俺って文章あってるかも?っていうか、すごい才能もってるのかも?
いやいや、俺は持っているよ!よし、小説書こう!
ベストセラーになって有名になるぞ!!
④自分を信じる、未来の自分を想像する・・・上のような感じでたまには、
自分を評価してください!そして未来の自分を想像して、
夢を追いかけてください!沢山の壁を乗り越えてください!ファイトです!
良いアドバイスをありがとうごさいます!
やっぱカラオケとステージは違うんですね~
良い勉強になりました♪
この記事に書いてる事を参考に私もがんばってみま~す☆
吉田さんコメントありがとうございます!嬉しいです!
参考になるって言ってくれて、ありがたいです!
頑張って書いた甲斐があります!
結構、これが大変なんですよ~だいたい2時間ぐらい掛かるのです・・・
ブログって少し面倒ですが、コメントが入っていると「また、頑張ろう!」って気持ちになります!
吉田さん!いつもありがとう!感謝してます!
またの、コメントよろしくです!!
